#youは何しにMASSIVEへ〜BUIEとMASSIVEとわたし編

こんにちは!

7月下旬からMASSIVE SAPPOROに入社した、清水です。
札幌うまれ・札幌そだち。
最後の昭和生まれ、『シェアハウスBUIE』の元住人。
外国⇄札幌⇄地方(道内)を移動しながら暮らすこと、澄んだ空気ときれいな水、汁なし担々麺を愛します。らぶ。

(札幌市内の汁なし担々麺リポートはまた今度!)

 

今後はこのブログを介して、当社 MASSIVE SAPPORO のこと、The Great City of SAPPORO(札幌)のことなどを発信していきます◎

わたくし清水のポストの目じるしは『#youは何しにMASSIVEへ』。

そして記念すべき第1球⚾️は『BUIEとMASSIVEとわたし編』。

(わたくし清水/右端。バレンタインのチョコフォンデュパーティーにて)

 

 

わたしが『シェアハウスBUIE』、『MASSIVE SAPPORO』と出会ったのは、遡ること5年前。

当時しばらく暮らしていたカナダから日本へ帰国した直後に入居したのが『シェアハウスBUIE学園前』でした。

5年前、札幌ではあんまり、というか正直ほとんど知られていなかったシェアハウス。

今でこそ賑やかでイマドキな印象を持たれているものの(メディアの影響力を感じます、ええ)。
当時はまだまだ「要するに下宿でしょ〜」と誤解されることも珍しくありませんでした。
全室個室・自炊・自分の好きな時に共有スペースを使う、というシェアハウスの基本ルールを説明していた頃のことが懐かしいです。

(下宿とはだいぶ違う、と思う)

 

\ ちなみに、清水的シェアハウスに住むべき3つの理由はこちら ↓ TA-DA! /

①家具・家電を所有せずに暮らせる:シンプルライフよこんにちは

②「ただいま」「おかえり」「おやすみ」「おはよう」のある毎日:さ、み、し、く、ない!

③一人暮らしより高スペック:屋上、シアタールーム、野外巨大スクリーンのある日常◎

(野外巨大スクリーンで影絵あそび at BUIE大通公園)

 

BUIE 学園前からはじまり、BUIE 白石→ BUIE 宮の森→ BUIE 大通公園 →BUIE 南3東2と、約3年間で5つのシェアハウスBUIEを旅するように渡りあるき、様々な物件・多くのハウスメイトと出会ってきました。ついたあだ名は『シェアハウサー』。

その後ニュージーランドや道内日高地方など、これまた心の赴くままに移動を重ね、札幌に戻ると同時にMASSIVE SAPPOROに入社。今に至るのであります。

 

さて。

シェアハウスBUIEの入居者(わたし):運営会社(MASSIVE SAPPORO)  だった頃と、中の人:職場となった今と。

 

ふたつの視点を縦横無尽に行き来しながら、何がどう違って見えるのか OR  世界MASSIVEふしぎ発見!などなど、みなさんとシェアしていけたら幸いです♩

 

のんびり温かく見守っていただけると beyond happy! 次回ポストもお楽しみに!

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