代表挨拶

この街で、楽しく暮らす、もっと。

会社設立当時、私は東京でサラリーマンもしておりました。   会社と家の往復以外に何もなかった日々は、シェアハウスと出会うことによって一変しました。 こんなに楽しい毎日がこんなに簡単に手に入るなんて!驚きでした。 一方で、故郷の札幌でもこんな素晴らしいライフスタイルを味わって欲しい!   その原点の思いのまま走り続けた結果、創業6周年を迎えた平成27年11月時点で、札幌市内最多の9物件を数え、その間には入居者コミュニティ内における数え切れない程のドラマが生まれてきました。   東京で培った経験人脈を駆使し、札幌に新しい風を起こしたいという想いで、社名を『MASSIVE SAPPORO』と名付けました。 そして、これまでシェアハウス以外にもCOWORKING CAFÉ 36、シェアオフィス「JOBUIE」、不動産サイト「札幌空想不動産」、airbnb運用代行サービス「MASSIVE SAPPORO HOST」など、札幌をより魅力的な街にするため活動領域を広げております。 その結果、近年は札幌市からも資産有効活用についての依頼を頂戴できるようになって参りました。   ですが、これで満足するつもりは全くありません。 今後も札幌をよりMASSIVE(偉大)にすべく、まい進する。新しいことにも挑戦し続ける。 それが弊社の使命なのです。

代表紹介

代表取締役 川村健治

代表取締役 川村健治 1978年、北海道札幌市に生まれる。 2004年より総合不動産デベロッパー株式会社プロパストにて、多数のプロジェクトマネージャーを歴任。   2009年より株式会社トランジットジェネラスオフィスグループの不動産部門であるリアルゲイトの創立メンバーとなり、お台場『the SOHO』原宿『THE SHARE』などのプロデュースを行う。   同時期に株式会社MASSIVE SAPPOROを創業し、札幌にてシェアハウスの草分けとなるBUIE宮の森をプロデュース。 2011年11月に帰札し、シェアハウス・シェアオフィス開発運営など各種不動産プロデュース。リノベーション企画や仲介業務、民泊やシェアハウス、起業をテーマとしたセミナー講師などを行う。2017年からは経済産業省よりリモートワークについての評議会のメンバーに選ばれる。