時間感覚について

7年ぶりに「札幌人図鑑」の収録を行いました。

福津さんとも久々に再開し、昔話に花を咲かせ楽しい時を過ごしました。

そんな中、ふと不思議な感覚を感じました。それは時間についてです。

日々、常に時間はあっという間に過ぎていくと感じています。

「あ、もう夕方か」「あ、もう金曜日か」「あ、もう3月か」と。

所謂、シャネーの法則です。

それ故に、7年前は、現時点から見れば「つい昨日のことのよう」と感じてもおかしくないはずなのに、

過去のことを振り返るとそれとは全く逆の感覚なのです。

「まだたったの7年しか経っていないのか?何か遠い昔のことのようだ。

30代があっという間という説も本当か?」そういう感じがするのです。

理由はわからないので、色々な人とこのトピックについて語り合ってみて見たいなと思いました。

 

どなたかこのことに詳しい方がいたら是非とも教えてください。

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