会社概要

会社名 株式会社MASSIVE SAPPORO [マッシブサッポロ]
設立 2010年11月18日
登記上本店所在地 札幌市豊平区豊平3条8丁目1-28
本店所在地 札幌市中央区南2条東2丁目7-1 SALMON 2F
豊平支店 札幌市豊平区豊平4条3丁目3番2号さんぱちビル2F
東京支店 東京都中央区銀座7丁目5番4号毛利ビル2F
代表者 代表取締役 川村健治
TEL / FAX 011-699-5105 /  011-826-4621
資本金 4,000万円
社員数 27名 (2016年12月1日時点:アルバイト含む)

事業紹介

不動産事業

シェアハウスプロデュース

シェアハウスプロデュース

企画立案から工事見積り、家具備品の選定や設置、マーケティングやブランディングに至るまで、一貫して実行させて頂けます。
シェアオフィス運営

シェアオフィス運営

シェアオフィス「JOBUIE」を運営。こちらもコミュニティが価値の根幹となるため、数カ月ごとにパーティーなどを開催し、会員同士の交流を促進しております。
民泊プロデュース

民泊プロデュース

100件以上のプロデュースに携わり、高収益可能な物件か見極めることができます。工事からマニュアル作成など、開業に必要な準備の一切をお任せいただけます。
コンサルティング、監修

コンサルティング、監修

最近は、HOSTELや簡易宿泊所、ゲストハウスのプロデュース依頼が多数。戸建てやマンション、ビル、商業施設など様々な建物の最有効活用についての提案を行います。
売買仲介、賃貸仲介

売買仲介、賃貸仲介

これまで数多くの不動産投資家層、地主層の他、購買意欲の高い不動産会社、外国人実需装との接点がございます。不動産売買の仲介やアパートマンション賃貸の仲介などもお役に立つことができます。

不動産×インバウンド事業

シェアハウス管理・運営

シェアハウス管理・運営

シェアハウスに住んだ経験から、入居者コミュニティの魅力を高めることが最大の付加価値と実感。シェアハウス同士の引越しも可能とし、高稼働率を維持しております。

インバウンド事業

民泊の管理・運営・代行

民泊の管理・運営・代行

札幌市内で100カ所以上の民泊を運用代行しております。外国語対応スタッフが24時間体制でメールや電話での問い合わせや予約管理などを行い、ゲストの旅行をサポートします。
HOSTEL開発及びオペレーション

HOSTEL開発及びオペレーション

カフェ、飲食店、イベントスペースの運営実績もございます。長期にわたる取り組みが必要となるため、提案するだけではなく、弊社にて運営していくことも可能です。

沿革

2010年11月 創業 宮の森ハイム取得
2011年03月 シェアハウスBUIE宮の森 開業 (札幌初のシェアハウス)
2011年11月 事業拠点を東京から札幌に移転
2011年12月 シェアハウスBUIE学園前 開業
2012年02月 spaceBOC2 開業
2012年05月 シェアハウスBUIE文京台 開業
2012年08月 COWORKINGCAFE36 開業
2013年03月 シェアハウスBUIE伏見 開業
2013年08月 シェアハウスBUIE麻生 開業
2013年10月 D-roomshare札幌白石運営受託
2013年11月 事業拠点を豊平から南1条西4丁目日之出ビルに移転
2014年08月 シェアハウスBUIE手稲前田 運営受託
2014年09月 シェアハウスBUIE南3東2 開業
2014年10月 複合施設SALMON 開業 [シェアオフィスJOBUIE、シェアハウスBUIE大通公園]
2014年11月 事業拠点を日之出ビルからSALMONに移転
2015年1月 民泊運用代行サービス「massive sapporo host」開始
2016年10月 資本金4000万円に増資
2016年12月 新事務所 豊平4条3丁目 開設
2017年1月 茶道体験 蓮 オープン
2017年2月 新事務所 銀座7丁目 開設